使いやすく、機能も飛躍的にアップしたWindows PC

驚くほど進化しています

先日、新OS「Windows10」が発表され、Windows7以降のユーザーは無償でアップデートできることが話題になりました。スマホが進化し、ほぼパソコンを必要としないデジタルライフを送っている方も多いと思います。しかし、スマホもタブレットも使っていると以外な場面で壁にぶち当たったりします。やはり汎用性の高さを考えると、一家に一台は欲しいのがWindows PCです。携帯性も映像の美しさも驚くほど進化しています!

タイプカバーをつければノートPCに早変り!

ちょっと自宅に仕事を持ち帰ったり、音楽や、デジカメで撮影した画像.映像データを管理したりなど、自宅でPCを使う機会が少なくないのは事実。そして仕事が絡むとやはりWindowsを選択肢から外すのは難しいのが現状です。使い勝手も飛躍的なアップして、PCとタブレッドのいいとこ取りです。タブレット的な使い方もできるPCと捉えたほうがよいかもしれません。カバーがキーボードでもあるので、ノートPCとして使用するもよし、タブレットのようにタッチ操作するもよし。環境に応じてスタイルを選べます。

タッチペンも優秀です

そして魅力的なのが書き心地のよいペンです。ペンをノックすると手書きのアプリケーションが起動、即アイデアをスケッチできます。ノートは複数のユーザーと共同作業することもできます。これが打ち合わせのときにすごく便利。プライベートでも、メモしてすぐそれをメールで友人のスマホに送信して内容を共有したり。実際使ってみると手書きの可能性、まだまだあるなと感じます。スムーズな操作性はタブレットにないスペックだからこそ。仕事では必須のアプリケーッションOfficeは最新版を搭載しています。

プリント基板設計において、パーツの配置位置は重要なポイントと言えます。板の端に近すぎる位置に部品を配置してしまうと、作業工程が増えてしまうからです。